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【ふるさと納税】ふるなびでamazonギフト券をGet!

2018 12/20
【ふるさと納税】ふるなびでamazonギフト券をGet!

先週末は人生初のふるさと納税をしてみました。

ふるさと納税にデメリットは無いので、まだやったことの無い方にも情報共有ができればと思います!

目次

ふるさと納税とは?

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ふるさと納税って話題には上るけれども、どれくらいお得なのか解らないし、税金対策とかめんどくさそう…

そんなイメージもあるかと思います。

僕も昨年はやろうやろうと思いつつ、師走の波に飲まれ気づけば年が明けてしまいました。

が、

今年は超お得案件に惹かれて即、ふるなび登録から、お支払いまで30分で完了させちゃいました!

そんなふるさと納税の概要は以下になります。

・年収によって納税できる額が決まる

・納税することで各地域からのお礼の品がもらえる

・どれだけ使ってもかかる金額は実質2,000円

・確定申告など面倒な手続きは不要

つまり、実質2,000円しか払わずに好きなお礼の品が貰えるのです!

それぞれの概要について説明をしていきます。

自分はどれくらい納税できるの?

結婚してるとか、子どもがいるとかで変わってきますが、とりあえず独身の方が一番お得です!

守るべきもの(扶養家族)が無いからですね。

ということで、僕と同じ独身の方にフォーカスしてざっっくり納税可能額をお伝えします。

・年収450万円未満

▶︎年収の約1%円(350万円なら3万5千円)

・年収450万円以上、650万円未満

▶︎年収の約1%+(1万円~3万円)

・年収650万円以上

▶︎10万円以上

めちゃくちゃざっくりしてますが、結構な額を納税できることが解ります。

細かい額が気になった方は以下のシミュレーションを!

30秒で解ります。

ふるさとチョイス
ふるさと納税サイト [ふるさとチョイス] | 控除上限額シミュレーション
ふるさと納税サイト [ふるさとチョイス] | 控除上限額シミュレーションいくらまでふるさと納税の寄付ができるか寄付の上限額が簡単にわかる機能です。計算シートや目安表を使って、ふるさと納税の控除額を調べることができます。控除額を把握し...

お礼の品って何が貰えるの?

ここが一番気になるところかと思いますが、

まさに、この記事の一番重要なポイントかと思います。

タイトル通り、僕は今回amazonギフト券をお礼の品として選択しました!

そもそもふるさと納税、単身の方が一番お得なのに「高級肉1kg」とか「ワインボトル3本」とか貰っても消費に困っちゃいます…

無数にあるお礼品から選ぶだけでもめんどくさい…

ってこともあるかと思います。

そんな時は静岡県小山町さんの「amazonギフト券」をとりあえず貰っときましょう。

(amazonユーザーじゃねえしって方はプリカとかも選べます!)

amazonギフト券の購入金額は25,000円からとなります!

そして、25,000円につきギフト券は10,000円分を貰えます!

さらにさらに、クレジット決済をすれば支払い金額の1%分のギフト券もおまけで貰えちゃいます!

つまり50,000円の納税をすれば合計20,500円分のギフト券が貰えるということですね。

実質の支払額と面倒な手続きは?

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ここはさくっといきます。

結論、支払う金額は実質2,000円です。

どれだけの金額を納税しても2,000円しかかかりません。

どういう仕組みかというと…

一旦は今回の納税額を全額支払う必要があるのですが、「そこから2,000円を引いた金額」を翌年度の税金から引いてもらえるという仕組みです。

そして、税金を引いてもらうとか役所で面倒な手続きが要るんじゃないの?

って思うところなのですが…

ワンストップ特例制度が始まったことにより、面倒な手続きは一切かからず、自動で控除を行ってもらえるのです!

必要な作業は、支払いの際に「ワンストップ特例制度適用」にチェックを入れるだけです。

かけこみ納税待ったなし

ここまで、なんだかんだと長くなってしまいましたが、ふるさと納税の

・かかる金額

・ハードルの低さ

・選ぶべきお礼の品

については把握いただけたんじゃないかと思います。

そして、今年の納税可能期間はあと10日程度

去年の僕みたいに師走に飲み込まれないうちに、さくっと活用しちゃいましょう!

お礼品のamazonギフト券やプリカなどは以下の「ふるなび」でしか取り扱っていないので、よければリンクから申し込んでみてください。

(なかなかグレーなお礼品のようなので、気づいたら消えていることもしばしば)

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